

【10/21話題】JPYC活用の銀行口座連携型チャージ機能の実証へ、SBI VCトレードらが韓国シンハンカードとステーブルコイン決済の活用検討へなど(音声ニュース)
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幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・JPYC・SBJ銀行・LINE NEXT、銀行口座とウォレットをつなぐJPYCチャージ機能実証へ ・SBI VCトレードら、韓国シンハンカードと基本合意。ステーブルコイン決済の活用検討へ ・イーサリアムのステーキング量が過去最高4380万ETH、総供給量の35.9%に=ビットワイズ ・JPモルガンAM、ビットコインの10年リターンを年率10%と想定。米大型株や金上回る ・テザーCEO、イラン関連のステーブルコイン取引量「94%減」と説明。米上院民主党側の報告に反論 ・JCBA、暗号資産業務の委託先管理でWG設立、セキュリティ対策のプラクティス集公表 ・インジェクティブ、韓国BDACSと提携。ウォン建てステーブルコイン「KRW1」をRWA決済に活用へ ・マスターカード、AIエージェント決済「Agent Pay for Machines」の開発者向け早期アクセス開始 ・オープンシー、モバイルアプリ一般公開。25超チェーンのトークン取引やNFT管理に対応 ・ムーンペイと韓国ドゥナム、ステーブルコイン決済・企業資金管理で協業へ ・米CMEグループ、BCH・UNI先物の取引開始、ファルコンXとGSRが初のブロック取引 ・サークル、USDC・EURCの超過償還手数料を廃止、料金体系を2区分に整理 ・米スカイAI、保有SOLを全量売却。最大約2億ドルの自社株・ワラント公開買付け開始 ・ECBラガルド総裁、「デジタルユーロ試験へ年内の法整備が重要」と説明 ・AIフュージョン、グループ保有のビットコイン約39BTCを全量売却へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/
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Episode Details
- Author
- あたらしい経済編集部(幻冬舎)
- Show Type
- full
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- audio/mpeg